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オンライン英会話のレッスン費用・相場

オンライン英会話レッスンを受ける女性イメージ

英会話を習うというと、放課後や終業後に英会話スクールに通うというのが普通でしたが、最近ではインターネットの普及によりオンライン英会話スクールが増えています。自分の都合の良い時間にプライベートレッスンを受けることができ、しかもレッスン料も安いということで、是非やってみたいという方も多いのですが、あまりにもスクール数が多くてどこにしたらいいのか迷ってしまいますよね。このページではオンライン英会話で必要な費用やチェックすべきポイントについてご紹介していきます。

オンライン英会話 レッスン費用一覧

大手オンライン英会話教室の月額費用の一覧です(2017年6月21日時点)。

このページでは「1日1レッスン」受講する場合の各社月額費用をまとめています。コースによって1回あたりの費用やレッスン時間が変わってくるので、目的やライフスタイルに合わせたレッスン・コースを選ぶようにしましょう。

表を見てわかるように、1レッスン数百円で受講できる点はオンライン英会話の魅力の一つです。

スクール名 月額費用 単価 コース名
DMM英会話 5,500円(税込) 177円 毎日1レッスン
スタンダードプラン
レアジョブ 5,800円 187円 日常英会話プラン
産経オンライン 5,979円(税込) 192円 毎日25分プラン
QQイングリッシュ 6,242円(税込) 200円 毎日プラン(1日1レッスン)
ECCオンライン 6,900円 222円 1日1回プラン

大手スクールはコスパもクオリティも高いことが多いですが、コスパ以外で費用を見る際のポイントをご紹介します。

レッスン費をチェックする際のポイント

フィリピン人講師とネイティブ講師でレッスン費用に差がある!

ほとんどのオンライン英会話スクールに、毎日1回25分レッスンというプランがあります。講師はフィリピン人の場合が多く、月謝はだいたい6,000円くらいとなっています。ネイティブの講師のところもありますが、こちらの場合は若干高めになり9,000円くらいになります。 また、1日2回のレッスンを受けることができて6,000円くらいのところもあり、スクールによってレッスン料は違い、一概にいくらとは言えません。

単価的には1レッスン25分で160円~500円と開きがありますが、180円くらいのところが多く、次が250円くらい、その次が400円~500円くらいになります。

レッスン料の違いはサービス内容にも関係するので、安いところがいいわけではありません。友達のようにフリートークでテキストもなく話すだけというところもあれば、きちんとした教育を受けたプロの教師がいて英文法からしっかり学べるビジネスマン向けのところもありますので、自分の目的に合わせたスクール選びが重要となってきます。

月謝制と回数制、どちらがいいの?メリットデメリットを検証

月額制オンライン英会話のメリットとデメリット

月謝制のメリットは、毎日受講できてレッスン料が安いというところですが、毎日受講できない場合は割高になってしまうというデメリットがあります。 またスクールによっては予約保持が1回というところもあり、一度予約したらそのレッスンが終わるまで次のレッスンを予約できません。人気のある先生の予約が数日いっぱいだと数日後の予約しかとれず、レッスンが数日お休みになってしまいます。

チケット制オンライン英会話のメリットとデメリット

チケット制の場合のメリットは、受講した分だけレッスン料を払うことができますが、月謝制で毎日受講した場合と比べると割高になってしまうというデメリットがあります。 また、チケットには有効期限があり、仕事などが忙しくて受講できず、気が付いたら期限切れになっていたということも考えられますし、有効期限が短いものもあります。

レッスン費以外に必要な料金は?

オンライン英会話スクールは、通学型の英会話スクールと違って入学金が無料なところが多いのですが、公式サイトで記載されているレッスン料の他に教材費や管理費などの別途費用が必要なところもあるので、その他の費用についてもしっかりチェックするにしましょう。

教材費はかからないのが一般的

英会話スクールに通うとなると、多くの方は「レッスンの費用はどのくらいかかるのかな?」と思いますよね。しかし、英会話スクールにかかる出費というのはレッスン費用だけではありません。見落としがちではありますが、レッスンの教材費というのが結構大きな出費です。英会話スクールのテキストや教科書というのは何種類もあることが多く、安くても5、6千円、高いところだと2、3万円することも珍しくありません。これは痛い出費ですよね。

しかし、オンライン英会話だとこういった高額な教材費を購入する必要はありません。「教科書もないのにどうやってレッスンするの?」と思うかもしれませんが、オンライン英会話では各スクール独自のレッスン教材を作成している場合が多く、テキストをパソコンやスマートフォンの画面に映しながらレッスンを受けることができるからなのです。

また、オンライン英会話というのは講師の先生と一対一でレッスンを受けることができるので、定められたカリキュラムというものが存在しません。そのため、海外旅行に役立つ英会話やビジネス英会話など自分の興味のある本や参考書を講師の先生に送信してレッスンしてもらうことも可能です。

入学金や登録料もオンライン英会話ではかからないことが多い

通学型の英会話スクールというのは入学金や入会費として初めに数万円がかかる場合が多いです。高い出費ではありますが、通学型の習い事として「入学金が必要なのは当たり前」という固定概念があるので疑問を持たずに払う方も多いでしょう。しかし生徒一人の事務手続きや資料、パンフレット、人件費などを合計しても数万円ほどの額になることはまずなく、入学金の多くはスクールの宣伝費に使われているというのが現状のようです。これは少し損をしている気がしますよね。

一方、オンライン英会話の場合は入会費や登録料が一切必要なく無料である場合が多いです。なぜかというとオンライン英会話業界というのは近年、大手企業が次々と参入している現状もあり、非常に競争が激しくなってきています。競争相手に負けない魅力のある特典や格安のレッスン料で一人でも多くの生徒を呼ぼうとしている中で、入会費や登録料は無料にせざるを得ないという現状が有るのも事実です。

理想と現実 英会話懐事情

英会話スクールのサイトやパンフレットに費用は載っていますが、様々なコースで費用が分かれていたりするので「実際のところどのくらいかかるのか」、という疑問がでてくることもしばしば。英会話を習うとなると、それなりの出費を覚悟する方もいらっしゃいます。ここでは、英会話を習いたい、または習っている人が英会話にかけている費用をまとめました。自分の予算との照らし合わせやこれからどのくらい費用がかかるのか、参考にしてみてください。

理想の英会話費用はいくら?

近年、英会話を学びたいと考えている方は多いようですが、その理由は「海外出張のため」や「趣味の海外旅行のため」など様々です。中でもプライベートで英会話を役立てたいという意見は多く、趣味に生かしたいという方が大多数でした。そして理想の英会話スクール月額費用を調べたところ「1万円以下」という意見が一番多く、次いで「5千円以下」という結果でした。英会話を身につけたいけれど月に1万以上は払えないというのが多くの方の本音なようですね。

英会話の平均費用ってどのくらい?

通学型の英会話スクールよりもオンライン英会話の方が安いと言われていますが、実際の平均費用はどのくらいなのでしょうか。各英会話スクールによって費用が違うので一概には言えませんが、通学型の英会話スクールの平均としては週1回50分のレッスンで月々約1万2千円程度だと言われています。一方、オンライン英会話の場合は25分間のレッスンで月々約6千円程度の平均になるようです。オンライン英会話の費用は通学型英会話スクールの1/2くらいで費用を抑えられます。

また、オンライン英会話の場合は週1ではなく、毎日でもレッスンが受けられるところが多いです。24時間レッスン可能というオンライン英会話も多いため、オンライン英会話の方がはるかにコストパフォーマンスは高いといえるでしょう。

今まで英会話に使った総額は?

世の中の人が英会話取得のためにどのくらいの費用を使っているのか、アンケート調査を行ったところ、一番多かったのは「5万円以下」で42.1%でした。次いで多かったのが「5万~10万円」という回答で18.6%、その次が「10万~20万円」で12.4%でした。格安でのオンライン英会話が多い中、意外にも多くの方が英会話取得のために高額な費用を払っているようです。

高額な費用を払っているという方に「どのような内容のレッスンを受けましたか?」と質問したところ「ネイティブ講師の方と交流できるレッスン」と答えた方が多く、本格的な英会話レッスンを望む方ほど高い費用をかけていることが分かりました。

安かろう悪かろうなスクールに騙されないために

オンライン英会話と単に言ってもスクールによって先生やカリキュラムのクオリティはピンキリです。安かろう悪かろうなオンライン英会話があることも事実です。ここでは、失敗しないオンライン英会話スクールの選び方についてご紹介します。

体験レッスンを受けよう

「今すぐに英会話を習いたい!」と思うとすぐに契約に進んでしまいがちですが、契約の前に体験レッスンを受けておくことを強くおすすめします。実際のレッスンを体感することで、その英会話スクールが本当に自分に合っているか、講師の方との相性は良いか、など様々なことが分かります。
体験レッスンを受けるうえでチェックしておきたいポイントなどを紹介していきましょう。

・予約の取りやすさ

オンライン英会話スクールの中には24時間いつでもレッスンOKというところが多いですが、講師の数が足りないと自分の希望の時間になかなか予約が取れないということも実は多いです。予約を取るところから体験させてくれる英会話スクールも多いのでチェックしておきましょう。

・講師の質や相性

英語力が高い講師であってもレッスンの進め方や性格が合わないという場合や、ノンネイティブ講師のなまりが気になる場合もあるので、人気の講師を選んでチェックしてみることをおすすめします。

・英会話スクールのカリキュラムと教材

オンライン英会話の場合はカリキュラムが定められておらず、自由度が高いところが多いです。旅行用英会話やビジネス英会話など自分の希望する内容をその都度自由に決めてレッスンを受けたい場合はそれでも構いませんが、しっかりとカリキュラムを組んでほしいという場合は事前に講師の方に相談し、教材を見せてもらいましょう。

講師の採用制度やフォローアップを公表しているかチェック

良いスクールに当たるということは、「良い講師がたくさん在籍している」ということでもあります。講師も人間なので、人によって教えるスキルやモチベーション、相性が違うのは当然です。ただ、最低限のクオリティチェックとして、オンライン英会話の公式HPで講師のフォローアップや採用フローを公表しているか確認しましょう。しっかりした採用制度とカリキュラム、講師のフォローアップ体制が整っていれば、講師の質やモチベーションが高い可能性があり、一つの判断材料になります。

ネイティブ英語とノンネイティブ英語

英会話を身につけたいという方のほとんどがネイティブの英語を求める傾向にあります。「せっかく習うのだからネイティブから英語を教えてほしい」という気持ちは分かりますが、ネイティブ英語講師とノンネイティブ英語講師はどう違うのでしょうか。

ネイティブ英語講師

メリット

  • 発音がキレイ
  • 当たり前ですが、ネイティブスピーカーの発音は完全オリジナルです。ただ、ネイティブといってもアメリカならアメリカンイングリッシュ、イギリスならクイーンズイングリッシュ、オーストラリアならオージーイングリッシュなど国によって変わってきます。さらに、方言もあります。綺麗な発音の定義をどこに置くかということになり、キリがないかもしれません。

  • ボキャブラリーが豊富でハイレベルな英語
  • 先生の教育レベルによりますが、今英語圏の国で流行っている言葉はもちろん、難しい単語や同じ意味の単語を多く教えてくれる可能性は高いです。また些細なニュアンスの違いを細かく教えてくれることも可能でしょう。

デメリット

  • コストが高い
  • ネイティブスピーカーは給料面や現地の物価のこともあり、レッスン費は高めです。

ノン・ネイティブ英語講師

メリット

  • コストが安くレッスンが維持しやすい
  • いわずもがな、現地の物価が日本よりも安く先生のお給料も安く設定できるため(現地では高給取りの額)、コスパ良く英語を学べます。

  • 自分も努力して英語を取得した経験があるので生徒の気持ちを理解してくれる方が多い
  • ネイティブではないということは、教えてくれる先生も英語を勉強して話せるようになった経緯をもっていることが多いです。全員とは限らないですが、生活背景が同じアジアなため、文化や言語背景を共有しやすく、質問やその意図が通じやすいこともあります。

  • 汎用性が高い
  • 様々な発音の英語を聞けるので、ノンネイティブの話す英語を聞き取る力がつきます。

デメリット

  • ネイティブ英語に比べると発音は良くない
  • まれに帰国子女や留学経験の長いノンネイティブの先生だと、ネイティブスピーカーと違わない発音の場合もありますが、多少クセがあることが多いです。発音は聞き取りずらくても、逆に単語と単語を繋げず話すので聞きやすいこともあります。

双方にメリットとデメリットがあるので、自分の目的に合わせて選ぶのが良いでしょう。

例えば「絶対にイギリス英語の発音を習得してネイティブと間違われたい!」といった野望があればネイティブスピーカーから英語を習うことをおすすめします。「世界中の人と英語を通してコミュニケーションをとりたい」と考えているのであれば完璧な発音や豊富なボキャブラリーは必要ないため、ノンネイティブでも何ら問題はありません。

どちらにしろ、英語力アップに必要なのはあなた自身の努力が一番大切ですよ。

費用はどうやって払う?オンライン英会話の支払方法

オンライン英会話では、講師や英会話のスクールのスタッフに直接会うことはまずありません。そのため、支払いも昔ながらの手渡しではなく、様々な支払方法があります。オンライン英会話スクールによってレッスン料が異なるように、利用できる支払方法も異なるということです。

近年はインターネットショッピングなどで、顔を見ずに支払いをすることに慣れている方がほとんどでしょう。

オンライン英会話スクールで使える支払方法にも、それぞれ特徴があり、お得な支払方法や安心できる支払方法もたくさんあります。レッスン料の支払いは毎月・毎回のことですから、自分に合った支払方法を取り入れたいですよね。

主な支払方法の特徴や、メリットデメリットについて知っておくことは、助けになります。

オンライン英会話スクールの主な支払方法は3つ

オンライン英会話スクールをはじめ、様々なオンラインレッスンを提供している会社が取り入れている支払方法は、大きく分けて以下の3つです。

  • クレジットカード支払い
  • PayPal支払い
  • 銀行振込

銀行振込による支払いは、仕組みがよくわかる方がほとんどだと思いますが、クレジットカードやPayPalによる支払いについては、利点や安全性などを詳しく知らない方は少なくありません。それぞれの支払方法について、システムやメリットとデメリットを確認しましょう。

クレジットカード支払い

クレジットカード支払いは、大手のオンライン英会話スクールのほとんどで利用可能です。クレジットカード支払いのシステム上、決済するたびに数%の手数料が必要になります。しかし、それを支払う側が負担することはなく、基本的には、スクール側が負担してくれます。クレジットカード支払いには経費がかかるため、規模の小さなオンライン英会話スクールでは、取り入れていないことがあるのです。

メリット

クレジットカードのメリットとしては、先ほどの点とも関係して、手数料がかからないということです。手数料なしでレッスン料を支払えるだけではなく、ポイントも貯められます。カードの種類によっては、ポイントの還元率が非常に良い種類もあります。

また、支払いが非常に手軽にできるというメリットもあります。カードを一度登録して、自動でクレジットカードから支払いできるようにしておけば、レッスンを続けている限り自動的に支払ってくれます。

銀行振り込みなどのように、支払いに行くのを忘れたので、レッスンができなくなってしまった!というような心配から解放されるわけです。

さらに、1か月ごとにレッスン料金を支払うことができる点も大きなメリットです。銀行振込による支払いの場合、数ヶ月分をまとめて支払う必要があり、1か月でレッスンが合わないことがわかったのでやめたい、または他のスクールに乗り換えたいという場合も、すでに払った数ヶ月分のために、乗り換えられない、またはやめられないという問題が生じます。クレジットカードなら1ヶ月単位で支払うので、レッスンをやめたり、乗り換えたりするのがとても簡単になります。

デメリット

クレジットカードによる支払いはメリットがとても多い支払方法ですが、そもそもカードの審査に通らず、クレジットカードが持てないかもしれないというデメリットもあります。発行には審査が伴いますが、それほど厳しくなく、学生でも発行申請ができるカードなどもあります。審査に通りそうな種類のカードや、ポイントが貯まりやすい種類のクレジットカードを手に入れるのが良いでしょう。

PayPal支払い

PayPalとは、近年利用者が増加しているオンライン決済サービスのことです。インターネットを利用した海外への送金も可能で、相手にクレジットカードの番号やデータを知られずに支払うことができます。クレジットカード番号などを登録したPayPalのアカウントを使用して支払うシステムになっています。PayPalが仲介し、登録されたクレジットカードから支払いをしてくれるというわけです。

支払う側からすれば、クレジットカードに登録している口座から引き落とされるので、クレジットカード支払いとほとんど変わりません。違う点はPayPalが仲介をするという1点のみです。

メリット

PayPalのアカウントを作成し、そこにクレジットカードを登録すれば手数料はすべてスクールが負担するため、手数料がかかりません。もちろん、クレジットカードの利用によるポイントも貯まります。PayPalが仲介してくれるので、スクールに直接自分のクレジットカード情報を伝える必要がなく、安全性が高まり安心です。さらに、VISAやJCB、AMEXなど、カードの種類を限定せず、様々なカードを使用することができます

デメリット

手軽で安全性が高く、ポイントも貯まるお得な支払方法で、デメリットはないに等しいでしょう。強いて言えば、PayPalに登録しなければならないということかもしれません。

銀行振込

メリット

昔ながらの支払方法とも入れる銀行振込のメリットは、クレジットカードを持っていなくても、支払いができることでしょう。クレジットカードを持たない、現金派の方には銀行振込が良いかもしれません。

デメリット

銀行振込の場合、わざわざ銀行に出向いて支払わなければならず、手数料もかかります。また、オンライン英会話スクールの銀行振込で最も特徴的なのが、数ヶ月分をまとめて支払わなければならない点です。月ごとの支払いができないので、途中でレッスンをやめたり、スクールを乗り換えたりすることがしづらくなります。もちろん、途中で退会をすれば返金はありますが、その際には手数料も手間もかかります。メリットよりもデメリットの方が多いと言えるでしょう。

大手オンライン英会話スクールの支払方法

2017年9月時点の、大手オンライン英会話スクールで利用できる支払方法をまとめてみました。

スクール名 クレジットカード PayPal 銀行振込
DMM英会話
レアジョブ
産経オンライン
QQEnglish
ECCオンライン

支払いはPayPalかクレジットカードがおすすめ!

安全性や手軽さ、ポイントの還元などを考えれば、PayPalが最もおすすめの支払方法と言えます。PayPalを取り入れていないオンラインスクールの場合は、PayPalとほぼ同じように利用できるクレジットカードが良いでしょう。銀行振込はメリットが少なく、現金派の方やカードの審査に通らずカードが持てない方以外にはあまりおすすめできません。

スクール選びの際は、レッスンの内容やカリキュラムはもちろん、支払方法もチェックしてみてください。